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155点の電飾看板を激安価格でご用意。5/4P

蛍光灯やLEDを使用した屋外用電飾スタンド看板です。飲食店などの店舗にオススメ。一般的な蛍光灯タイプからLED仕様、矢印付など種類豊富にご用意しております。

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失敗しない電飾スタンド看板の選び方

初めて電飾スタンド看板の購入を検討されていらっしゃるお客様は何かと迷ってしまうことも多いかと思います。勢いで購入してしまって、後から「失敗した!?」という事にならないよう購入までに確認すべきポイントご紹介させていただきます。

サイズを確認しましょう

これは当然のことなのですが、いざ看板を探し始めると様々なデザインや価格の看板があるのでついつい、デザイン性や単価に気が行ってしまい、サイズの確認がおろそかになる場合があります。特に通販の場合、直感的にサイズが理解しづらいので製品画像を流し見をしているとついついサイズを気が回らずにご購入されてしまう場合があります。

いざ、届いてみたら「思ったより小さくて全然目立たない!?」「大きすぎて店舗の前に置けない!通行人の迷惑になっちゃう!?」なんてことにならないように事前に看板を設置しようとする箇所で実際にメジャーなどで測っておくことが大切です。サイズは高さだけでなく幅と奥行きも測っておくことがポイントです。電飾スタンド看板は正方形のものありますが、長方形も多数あります。看板を設置する向きによって看板の幅と奥行きの関係が逆になりますので高さ以外にも幅と奥行きについてもしっかり測っておきましょう。

その際に、理想のサイズと最大設置可能サイズの両方を記録しておくことがポイントです。看板を探し始めると気に入った看板が理想のサイズよりも大きかった場合、勢いで購入してしまうと「大きすぎた!」ということになってしまうことがありますので気に入ったデザインの看板があっても最大サイズ内に収まるものを購入すればサイズで失敗することはないですね。

POINT

実際に看板の設置を予定する場所の寸法を測っておく。その時に理想の大きさと最大サイズを把握する。


重量を確認しましょう

看板は毎日閉店後に店内にしまわれますか?

電飾スタンド看板は屋外用なので基本的には24時間365日屋外に出しておいても構造上は問題ありません。後は店舗様の看板の運用次第です。街中を見回してみるといかがでしょうかね、しまわれている店舗とそのまま置いてある店舗が両方あって、バラバラですね。

もし、毎晩閉店後に看板を店内にしまおうとお考えの場合は重量もしっかり把握しておくことが大切です。開店時と閉店時の1日2回の出し入れの作業になるのであまり重い看板は持ち運びが大変ですね。

電飾スタンド看板の種類よっては、重量も40kg以上になるものあります。大型の電飾看板は重量が多いので持ち運びはできませんがその代わり、土台にはキャスターが付いているタイプがほとんどです。

キャスターが付いていれば看板本体を持ち上げなくても押して看板を移動することができるので一安心です。ただし、店頭と店内に段差がある場合、キャスターが引っかかってしまうので注意が必要です。持ち上げるのもひと苦労なので段差や重量を考慮した重量や形状の看板を選ぶか、段差を解消するなどの工夫が必要になるかもしれません。

一方で、小型のものは6.5kgなどの軽い看板もあります。この程度の重量ですと毎日の出し入れも比較的楽なのではないでしょうか。看板の大きさを選ぶ時は、出し入れのことも考慮に入れて寸法を選ばれることをオススメいたします。


電源を確保しよう

電飾スタンド看板は他のスタンド看板と違い電源(コンセント)が必要になります。設置を検討されている箇所にちょうどよくコンセプトがあれば良いのですが、設置場所とコンセントの場所が離れている場合は注意が必要です。看板とコンセントが離れている場合、延長コードを使用する形になりますが、延長コードは必ず屋外用の延長コードをご使用ください。よく100円ショップや家電量販店で売られている屋内用の延長コードは防水対策などの屋外仕様になっていないので漏電やショートの恐れがありますので使用しないでください。

電源が引けない場合、電飾看板は諦めるしかない?

屋外に電源コンセントがない店舗やテナントビルの2階以上で1階や出入り口部分の電源を使用できないなどの理由で電飾式のサインスタンドを諦めていらっしゃいませんか?屋外で看板用に電源を確保できない場合はバッテリータイプを検討されてはいかがでしょうか。電動アシスト付自転車のようにバッテリー部分だけを抜き出して店舗や事務所で充電できるのでまったく外部コンセントがなくても明るく光る電飾看板を設置することができます。

バッテリータイプは一般的なAC電源コンセントタイプに比べるとだいぶ割高になりますがロケーションによっては屋外にコンセントを引いてくるよりも安くなる場合もあります。ぜひ、「電源が引けないから・・」と諦める場合にバッテリータイプもご検討ください。

また、屋外にコンセントはあるんだけど配電盤の容量が心配とか、電気料金を抑えたいという場合にはLEDタイプがオススメです。一般的な蛍光灯タイプの半分以下の消費電力と電気料金で看板をお使いいただけます。

電飾看板は購入後の扱い方を考えた選び方も大切です。3つのポイントをご紹介させていただきましたがどの項目も事前に確認すればどれも簡単なことですね。

一番肝心なことは「その看板がお店の顔になったことをイメージしてみる」ということではないでしょうか。

早速、ベストな一台を探しましょう!


種類や設置方法、電気代などのお役立ち情報のご紹介

電飾スタンド看板はサインスタンドの中でも電気を使って光らせる看板です。一般的なスタンド看板と違い電源(コンセント)の取り回しや電源の確保、消費電力や電気代など気になることが多いかと思います。その上、蛍光灯タイプには50Hz・60Hzの周波数にも種類もあります。他のスタンド看板よりも高額なだけに後から失敗した!ということにならないように購入に関して注意したい点や豆知識をブログでも紹介しております。

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