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79点のバナースタンドを激安価格でご用意。3/2P

印刷幕を自立させるバナー型看板。展示会やショールムなどに。

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バナースタンド 印刷製作のご案内

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種類や特徴などブログでご紹介しております

  • 使ってみよう、バナースタンド。種類や用途のご紹介 使ってみよう、バナースタンド。種類や用途のご紹介 バナースタンドは「旗・幕を自立させる看板」です。 まだバナースタンドを使用したことがないお客様もぜひ、その特徴と種類、用途などを知っていただき、集客や販売促進にお役立ていただければと思います。
  • 展示会にはバナースタンドが最適なのはなぜ? 展示会にはバナースタンドが最適なのはなぜ? バナースタンドは展示会でよく使われています。でもなぜ?その訳は展示会場ならではの集客方法に理由があります。では、展示会場に求められるサイン・ディスプレイとは?今回はなぜ、展示会場の販促にバナースタンドが選ばえるのかを特集します。
  • まだまだある!?バナースタンドの設置場所のご紹介 まだまだある!?バナースタンドの設置場所のご紹介 展示会だけじゃない、バナースタンドの設置場所をご紹介。展示会場以外にも様々な場面で使用されていますので、バナースタンドが活躍するシーンをご紹介させていただきます。
  • バナースタンドの王道、タペストリー型バナースタンドとは バナースタンドの王道、タペストリー型バナースタンドとは 出回っているバナースタンドの中で一番良く出ているのがこのタペストリータイプになります。理由としては、ロープライスなものが多いことも上げられますが、他の形状に比べ初期の取り付け加工の手間が少ない(簡単)なのも選ばれる理由のひとつです。
  • 屋外対応品も有り。ハトメ(鳩目)型バナースタンドとは 屋外対応品も有り。ハトメ(鳩目)型バナースタンドとは 出力バナーの四角にその輪っか状の金具、ハトメを取り付けて、スタンド什器本体から飛び出た棒の先端の突起部分をハトメの穴に引っ掛けて使用するタイプのバナースタンドになります。
  • ロールアップで手間いらず!バナースタンドのニュータイプ、巻き取り式とは ロールアップで手間いらず!バナースタンドのニュータイプ、巻き取り式とは 巻き取り式のバナースタンド(別名:プルアップバナースタンド)は、スタンド本体の土台部分に収納した出力バナーを引き出して固定するタイプのバナースタンドです。 以前は高価なバナースタンドと言ったイメージでしたが、最近ではロープライスな製品も多数登場してきているので、巻き取り式へのハードルが低くなってきており、積極的に利用されるお客様も増えてきています。
  • ロールアップバナースタンドの製作方法のご紹介 実際にやってみた! ロールアップバナースタンドの製作方法のご紹介 ロールスクリーンバナーは、ロールスクリーンカーテンのように看板本体にスクリーン(印刷メディア)を巻取り式に収納できるバナースタンドです。 今回は、ロールスクリーンバナーの定番アイテムのひとつ「ローコスト・ロールスクリーンバナー」を使用して実際にロールスクリーンバナーの取付・製作方法をご紹介いたします。
  • ロールアップバナースタンドの製作方法のご紹介 タペストリー型バナースタンドの印刷取付・製作方法とは ペストリータイプのバナースタンドは掛け軸のように印刷メディアの上下に取り付けたタペストリーバーを自立させるバナースタンド看板です。 タペストリータイプのバナースタンドの中でも1番人気の「アイバナースタンド」を例に取って、タペストリータイプのバナースタンドの製作方法をご紹介させていただきます。

どんな種類の看板?

バナースタンド ラインアップ

表示面が広く大きく、遠くからでも目立つので広いスペースでのディスプレイに最適です。 展示会場を始め、ショールームや商業施設のフロアなど、広いスペースでの掲示に向いています。

インクジェットでフルカラー印刷できるので写真もキレイに出力できます。 製品写真やイメージ写真を人の背丈以上の大きな表示面に表現すればインパクトも抜群で、車のディーラーなどでは展示してある車ごとにそばに掲示して車のイメージアップを図ったり、ショーウインドウに並べて製品ラインナップを表現したりと広い売り場を生かしたダイナミックな演出が可能です。 サインモールでもAdobeイラストレーターでデザイン面を作成いただければ表示面の印刷も承っております。表示面の作成サイズは製品により異なりますので、ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

展示会などに頻繁に出展される場合などは巻取り式タイプがオススメです。 看板下部に印刷面を収納し、ロールアップで表示面を引き上げることができるの設置も楽々。展示会やセミナー会場、特設コーナーの設営の手間を軽減してくれます。

高価なイメージのある巻き取り型もサインモールではロープライスな製品も多数ご用意しております。

頻繁に移動する、バナーの設置が面倒という場合などはぜひ、この機会にロールアップタイプの巻き取り型をお選びください。

予算が限られている場合などはとにかく安いタペストリータイプが定番です。シンプルな作りで印刷物をスタンド式に変えられます。

また、屋外での使用をお考えのお客様は、ハトメ式タイプの中から看板下部に水タンクのウエイトが付いた屋外対応の看板をお選びください。

表示面も雨風に耐えられるターポリン素材で印刷すれば屋外でもご利用いただけます。

屋外用バナースタンドは、ショールームや商業施設のエントランスなどでもちろんのこと、屋外のイベント会場やコンサート会場、スポーツ大会など屋外でのイベント時の集客や誘導、アイキャッチに活用されています。

グラフィカルでダイナミックなディスプレイを演出でき、屋内でも屋外でも人が集まる場所での広告発信、販促活動に多いに活躍します。

折りたたみでコンパクトに収納できます。

大型バナースタンドだと持ち運びに不便…全国をまわる展示会イベントなので荷物になるのはちょっと…という方にオススメなのが折りたたみ式の簡易バナースタンドです。

その場で簡単に組み立て、収納が可能なのでバナーを収納袋にしまってバナーは丸めて持ち歩けばイベント会場に直接持ち込んで掲示することも可能です。緊急の時にも便利ですね。

折りたたみ=小さいのでアピール効果は少ないのでは…と思われてる方もいらっしゃるかもしれませんが、心配ございません。折りたたみ軽量タイプでありながら最大H2000ものバナーにも対応、更に高さ調節も可能です。

折りたたみバナースタンドの主な種類

上下をタペストリーバーに挟んで掲示する「タペストリータイプ」、バナーにハトメの穴を開けてその穴に4辺を引っ掛けて掲示する「ハトメ式タイプ」、そしてバナーをスタンド内に内蔵するタイプの「巻取り式タイプ」の主に3種類をご用意しています。

一般的に軽量で持ち運びしやすいのは「タペストリータイプ」か「ハトメタイプ」ですが、バナーを中に収納できる巻取り式タイプは組み立てが簡単なので出し入れの頻度が多い場合にオススメです。

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