のぼり旗 表記:春の喜び料理 (7151)1,440円税抜
1,584円税込
2月8日迄
サインモール 看板ブログ
看板作りやデザイン製作に役立つ豆知識やノウハウのご紹介。
看板やのぼり旗、安全標識の種類の紹介や、豆知識など専門店ならでは情報をお届けしていきます。

今回はテーマは、「季節に合わせてのぼり旗を使い分けて集客アップを目指す」です。
お客様の店舗でも毎日、同じのぼり旗を使っていませんか?
これはこれで正しい周知のやり方です。そもそものぼり旗は、お客様に知ってもらいたいことを訴求するための販促ツールです。「うちはこの店」とか「うちのオススメはこれ」などと店舗からお客様へのメッセージの発信がのぼり旗には込められています。
という意味では、毎日同じのぼり旗を設置することにも大いに意味があります。
ただ、今回は、それにプラスして、
さらにのぼり旗の効果を高めるための設置方法を「季節」を軸に考えてみたいと思います。
人は1年を通して(気持が、好みが)「いつも一緒・常に一定」ということはありません。
季節と共に変化します。そんなお客様の「今のニーズ(欲求)」にのぼり旗を「使い分ける」ことによって、のぼり旗の効果を高め、集客アップにつなげることが「使い分け」の目的です。
どの店舗様でもすぐに始められるのぼり旗の季節を使った「使い分け」の切り口をご紹介いたします。
人の生活サイクルは季節の中で変化します。特に意識しなくても春は桜が咲き、新しい始まりを感じます。夏には解放的な気分になり、秋は夏に比べ気分が落ち着きます、一方で旬な食材が多く登場し、「食欲の秋」と言われるほど食への関心も高まります。冬はアウトドアよりインドアの傾向になり、「鍋」に代表される「だんらん」という雰囲気が高まります。
一年を通じて人の気持ちは季節によって多少なりとも変化します。その気持ちの変化は食事や行動にも現れます。
その季節ごとのお客様の心理を捉えることが「季節で使い分けるのぼり旗」の狙いです。
季節のお料理・季節の新メニューなど。


キーワードは、「春夏秋冬」です。このキーワードの入っているのぼり旗を見ると、お客様の想像を掻き立てることができます。
例えば、「そば 夏の新メニュー」「夏に効くそば」というのぼり旗を見たら、体の温度を下げくれるような涼しげなおそばをイメージしませんか?
もしくは、「夏に効く」ってことは逆に「カレーそば」のような熱くて、発汗作用のあるメニューかも?と思った方は、まんまとこの「季節のぼり旗」の魔力にハマってしまいましたね。
そうなんです、涼しいのか、ホットなのかはこの旗からは分かりませんが、夏(季節)とそば」をのぼり旗で表現することで人の頭の中にこの2つのキーワードを結び付けさせることができます。
いかがでしょうか。
「毎シーズン、新メニューなんて出せない」とお思いの方もご安心ください。何も新メニューがなくても、自分のお店のメニューが一年の中で「このメニューは冬によく注文される」などの感覚的なものでも構いませんので、自分のお店の「季節の定番」を作ることで季節に応じたお客様にPRするメニューを増やすことができます。
今回ご紹介させていただきましたのぼり旗はサインモールでお求めいただけます。
移りゆく季節に合わせたおもてなしのぼり旗、始めてみてはいかがでしょうか。
のぼり旗 表記:春の喜び料理 (7151)1,440円税抜
1,584円税込
2月8日迄
のぼり旗 表記:夏の爽やか料理 (7152)1,440円税抜
1,584円税込
2月8日迄
のぼり旗 表記:秋の彩り料理 (7153)1,440円税抜
1,584円税込
2月8日迄
のぼり旗 表記:冬のあったか料理 (7154)1,440円税抜
1,584円税込
2月8日迄
四季のぼり旗 (7843) そば 春1,490円税抜
1,639円税込
四季のぼり旗 (7844) そば 夏1,490円税抜
1,639円税込
四季のぼり旗 (7845) そば 秋1,490円税抜
1,639円税込
四季のぼり旗 (7846) そば 冬1,490円税抜
1,639円税込
四季のぼり旗 (7839) うどん 春1,440円税抜
1,584円税込
2月15日迄
四季のぼり旗 (7840) うどん 夏1,440円税抜
1,584円税込
2月15日迄
四季のぼり旗 (7841) うどん 秋1,440円税抜
1,584円税込
2月15日迄
四季のぼり旗 (7842) うどん 冬1,440円税抜
1,584円税込
2月15日迄
検索フォーム