サインモール 看板ブログ
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合同説明会のブースで差をつけるバックパネル|レンタルで年3回使える
- 2026年08月05日 (更新日:2026年08月05日)
- バックパネル
合同説明会や転職フェアは、会社の想いを直接伝えられる、採用活動の大切な晴れ舞台です。
「でも、隣は名前の知れた大手。うちのブース、埋もれてしまわないかな…」——出展のたびに、そんな不安を感じている人事・採用ご担当の方は多いのではないでしょうか。
この記事では、ブースの背面に立てる「バックパネル(ロゴ入りの背景壁)」を、レンタルで賢く使う方法を看板専門店が解説します。サイズの選び方から料金、年に何度もある採用イベントでの使い回し方まで、初めての方にも分かりやすくお伝えしますので、ぜひ最後までご覧ください。
目次
合同説明会のブース、なぜ隣の大手に埋もれてしまうのか
まずは「埋もれてしまう理由」を、ブースの構造から整理してみましょう。
「白い背面パネルと長机だけのブース、素っ気なくて『ちゃんとした会社』に見えるか心配…」——その感覚は、とても正しいものです。『合説のブースをなんとか目立たせたい』『会社ロゴを入れた背景があれば…』と調べている採用ご担当の方も、きっと少なくありません。
合同説明会の標準的なブースは、白い背面パネルに長机、パイプ椅子という組み合わせがほとんどです。つまり、何も装飾しなければ、どの会社のブースも「同じ見た目」になります。
社名の看板は主催者が用意してくれますが、それは隣のブースも同じ条件です。会場を歩く学生や求職者から見ると、装飾のないブースは風景に溶け込んでしまい、足を止めるきっかけがつかめません。
ここで注目したいのが「背面」です。ブース装飾は、通路を歩く求職者が最初に目にする情報であり、第一印象を左右すると言われています。きちんと装飾されたブースは「採用に力を入れている会社」という印象につながり、準備の差が来場者数の差につながる、と装飾の専門業者も解説しています。
逆に言えば、背面が変わればブースの印象は大きく変わります。記者会見でよく見る、ロゴが並んだ「あの背景壁」。あれをブースの背面に立てるだけで、白い壁は「会社の顔」に変わります。
大手のような大掛かりな装飾は要りません。背面のロゴ壁ひとつで「採用に本気の会社」の空気は十分つくれます。次の章から、その具体的な方法を見ていきましょう。
バックパネルとは?合説ブース(1小間3m角)に収まるサイズを数値で確認
「大きな装飾を持って行って、ブースに入らなかったらどうしよう…」——そんな不安には、数値でお答えします。
バックパネルとは、ジャバラ式の骨組み(X状に組まれたアルミフレーム)に、ロゴなどを印刷した大きな布幕を貼って立てる、自立式の背景壁のことです。記者会見やイベントの背景として広く使われており、「バックボード」とも呼ばれます。
構造はとてもシンプルです。折りたたまれたフレームを左右に引っ張るとワンタッチで広がり、そこへ幕をマジックテープで貼り付けるだけ。工具は使いません。
気になるサイズを、ブースの寸法と突き合わせてみましょう。展示会場の区画の基準となる「1小間(こま)」は、間口3m×奥行3m・背面の壁の高さ2.7mが最もベーシックなサイズです。合同説明会のブースは主催者や会場によって異なり、これより小さい区画もありますが、まずはこの1小間を物差しにします。
サインモールのレンタルバックパネルは2サイズ
- 3×3サイズ
- W2265×H2265mm(約2.2m角)
- 3×4サイズ
- W3005×H2265mm(幅約3m)
3×3サイズなら、幅2.27m・高さ2.27mですから、間口3m・高さ2.7mの壁面に幅・高さとも余裕をもって収まります。ブースの背面がほぼ一面、ロゴ壁に変わるイメージです。
3×4サイズは「間口3m」に収まらない可能性も。合説は基本3×3を
ここでお伝えしたい注意点があります。3×4サイズは幅3005mmのため、間口3m(3000mm)のブースでは幅が壁いっぱい、計算上はわずかに超えてしまい、収まらない可能性があります。
3×4サイズが活きるのは、間口の広いブースや大きな会場の場合です。合同説明会への出展なら、基本は3×3サイズをおすすめします。
そして何より大切なのは、申込時に届く出展要項で、ご自身のブースの間口・奥行・背面の仕様を確認することです。ブースサイズは主催者・会場ごとに違うため、ここだけは必ずチェックしましょう。
- 1小間の基準は間口3m×奥行3m・背面高2.7m
- 展示会場の区画の最もベーシックなサイズ(会場により異なる)
- 3×3(約2.2m角)は壁面に収まりやすい「壁一面ロゴ壁」サイズ
- 1小間なら幅・高さとも余裕をもって収まる
- 3×4(幅約3m)は間口3mだと収まらない可能性あり
- 合同説明会への出展なら、基本は3×3を
- 出展要項でブースの寸法・背面仕様を必ず確認
- ブースサイズは主催者・会場ごとに違うため、ここだけは必ずチェック
大きなパネルは買うと高い?——本体はレンタルで3日間7,700円から
「買ったら高そうだし、説明会が終わったら会社のどこに保管するの?」——その心配ごと、レンタルならまとめて解決できます。
約2.2m角の大きな器具を「買う」となると、費用も保管場所も気になりますよね。サインモールのバックパネルレンタルは、骨組み(本体)を借りて、使い終わったら返すだけ。オフィスに大きな骨組みを置いておく必要がありません。
料金は次のとおりです。
レンタル料金(税込・往復送料込・執筆時点)
- 3×3サイズ:3日間7,700円/5日間8,800円/7日間9,900円
- 3×4サイズ:3日間11,000円/5日間12,100円/7日間13,200円
うれしいのは、期間の数え方です。レンタル期間は受取日と返却日を含めず、フルに3日間・5日間・7日間。合同説明会は通常1〜2日ですから、3日間プランなら「前日に社内で組み立ての予行演習→当日設営→翌日に返送」という余裕のある段取りが組めます。
返却もかんたんです。付属のゆうパック着払い伝票を貼って、送るだけ。会場からオフィスに戻ったあと、梱包して発送すれば完了です。
レンタルの運用ルール(ご注意ください)
-
レンタル期間の延長はできません
返却期限までに発送が必要なので、日程に余裕のあるプランを選びましょう
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返却が遅れると延滞料がかかります
延滞料は1日あたり2,200円(税込・執筆時点)
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早く返しても割引はありません
最初から日程に合ったプランを選ぶのがおすすめ
-
万一破損した場合は修理費のご案内となります
返却後の検品で状態を確認してからご連絡します
このように制約をお伝えしていますが、裏を返せば「余裕あるプランを最初から選べば安心」ということです。3×3サイズの3日間7,700円は、往復の送料まで含んだ金額です。
詳しい流れは、バックパネルの格安レンタルのページでご確認いただけます。
採用イベントは年3回の波——ロゴ幕は会社の資産、2回目からは本体だけ再レンタル
「春の合説、夏・秋のインターンフェア…年に何回も出展するから、同じ幕を使い回したい!」——実は、その使い方こそバックパネルレンタルがいちばん活きる運用です。
採用イベントには、年間を通じて複数の波があります。3〜5月は本選考向けの合同説明会、6〜8月は夏インターンシップ向け、10〜2月は秋冬インターンシップ向けと、多くの企業が年に複数の時期に出展しています。政府の就活日程ルール(広報活動は3月1日、選考は6月1日解禁)を軸に、採用カレンダーは毎年この形で回っていきます。
ここで大切なポイントがあります。サインモールのバックパネルレンタルでは、レンタルするのは骨組み(本体)だけで、印刷したロゴ幕は「買取」、つまりお客様の所有物です。返却は不要で、ずっと手元に残ります。
会社のロゴやコーポレートカラーは、毎年変わるものではありませんよね。だから、初回に幕を一度作ってしまえば、次の出展からは本体だけを再レンタルすればいいのです。幕にはマジックテープ(ベルクロ)のメス側が、本体にはオス側が付いているので、手持ちの幕をそのまま貼り付けられます。
つまり2回目以降は、3×3サイズなら本体レンタルの3日間7,700円(税込・往復送料込・執筆時点)だけ。幕代はゼロです。新卒向け合同説明会の出展料は1回あたり約40万〜100万円が目安と言われますから(執筆時点)、背面装飾にかかるのは出展料の数%以下。この費用対効果の高さが、バックパネルレンタルの真骨頂です。毎回そろいの背景パネルで自社ブースを彩れば、出展を重ねるほど「あの会社だ」という採用ブランディングの一貫性も育っていきます。
保管するのは、たたんだ幕だけ。棚にしまえるサイズなので、大きな骨組みの置き場所に悩むこともありません。採用の文脈でこの「幕は資産、毎回本体だけ借りる」運用を紹介している記事はまだ珍しいのですが、年に何度も出展する会社ほど効いてくる仕組みです。
幕は説明会以外でも活躍します
一度作ったロゴ幕は、合同説明会以外にも使い回せます。学内説明会の背景に、内定式や入社式の記念撮影に、採用動画やオンライン説明会の背景に。会社のロゴ壁は、思った以上に出番の多い「汎用資産」です。
- 採用イベントは春・夏・秋冬の年3波
- 本選考向けの合同説明会+夏・秋冬のインターンフェア
- 幕は買取=会社の資産
- 返却不要で、ずっと使える
- 2回目からは本体だけ再レンタル
- 3×3なら3日間7,700円のみ(税込・往復送料込・執筆時点)
- 保管はたたんだ幕だけ
- 大きな骨組みを社内に置かなくていい
ブース装飾の費用はいくら?出展料と比べて考える
「出展料だけで何十万円。装飾にかけられる予算がほとんどないけど大丈夫?」——大丈夫です。金額の桁を並べて、冷静に見比べてみましょう。
まず前提として、装飾の選択肢はどれも一長一短ではなく「予算と出展頻度に応じた選び方」があります。主催者の装飾パッケージは手配の手間がなく確実ですし、タペストリーや椅子カバー、テーブルクロスの購入も、ブースを彩る最適な方法です。その上で、それぞれの費用感を整理します。
出展と装飾の費用感の比較
| 項目 | 費用の目安(執筆時点) | 備考 |
|---|---|---|
| 合同説明会の出展料(新卒) | 約40万〜100万円/回 | 主催者・地域・時期で変動 |
| 転職フェアの出展料 | 30万円〜/回 | 会場・ブース種別で変動 |
| 主催者の装飾パッケージプラン | 1小間 3万〜10万円程度 | 内容・会場による |
| 装飾3点セット購入(タペストリー・テーブルクロス・椅子カバー) | 29,800円〜31,800円+税の例 | 購入品=手元に残る |
| バックパネル:初回(本体レンタル+幕買取) | 本体3日間7,700円+幕代 | 税込・往復送料込 |
| バックパネル:2回目以降(本体のみ再レンタル) | 3日間7,700円 | 手持ちの幕を使用・幕代ゼロ |
※金額はいずれも執筆時点の目安です。条件により前後します。
こうして並べると、出展料の大きさに対して、背面装飾の費用は一桁も二桁も小さいことが分かります。数十万円を投じて確保したブースが「白い壁のまま」なのは、もったいない話です。
もちろん、バックパネルとタペストリーや椅子カバーを組み合わせるのも良い方法です。背面のロゴ壁で第一印象をつくり、机まわりの小物で温かみを足す。予算に合わせて、無理のない組み合わせを選んでください。
搬入と設営はどうする?当日の朝、人事2人で間に合わせる段取り
「設営できるのは当日の朝だけ。人事2人で間に合う?」——ジャバラ式なら、心配いりません。
バックパネルの組み立ては、工具を一切使いません。折りたたまれたX状のアルミフレームを左右に引っ張って広げ、ロックし、幕をマジックテープで貼るだけ。この種のジャバラ式パネルは、大人2名で10分程度が組み立ての一般的な目安とされています。
当日朝の設営時間内に、人事2名で十分間に合う作業量です。心配な方は、前日に社内で一度広げて予行演習をしておくと、当日は迷いなく設営できます(3日間プランなら前日受取で予行演習の時間が取れます)。
設営から返却までの手順
- フレームを立てて左右に広げ、ロックする
- ワンタッチ式なので、工具は使いません
- 幕の位置を合わせて、マジックテープで貼る
- 上から順に貼っていくと、きれいに仕上がります
- 幕のシワを整え、ブース背面の中央に配置して完成
- 通路からの見え方を確認して、位置を微調整
- 撤収は逆の手順
- たたんで梱包し、付属の着払い伝票で返送するだけ
搬入方法については、ひとつだけ事前準備をお願いしたいことがあります。それは、主催者の出展マニュアルの確認です。
東京ビッグサイトのような大型展示場では、搬入物に展示会名・小間番号・受取人名の明記が必要、宅配便の受け取りは出展者の立ち会いが原則、指定日以外の搬入は不可、といったルールが定められています。合同説明会でも、主催者が出展マニュアルで搬入方法や搬入時間を指定するのが通例です。
荷物を会場宛てに送れるのか、宛先はどう書くのか、何時から搬入できるのか。この3点を出展マニュアルで事前に確認しておけば、当日慌てることはありません。配送先の指定など迷うことがあれば、レンタルのご注文時にお気軽にご相談ください。
デザイナーがいなくても大丈夫——市松のロゴ壁と注文の流れ
「デザインを作れる人が社内にいない…それでも見栄えのする背面が作れる?」——はい、作れます。しかも定番の型があります。
記者会見の背景壁でおなじみの、ロゴが規則正しく並んだ「市松(いちまつ)模様」。あの格子柄が定番になっているのには、ちゃんと理由があります。規則正しい四角の並びはロゴや社名をバランス良く配置でき、手前に人が立って一部が隠れても、どの部分を切り取っても社名が写るのです。
合同説明会に置き換えると、こうなります。担当者が学生と話している最中も、通路から遠目に見たときも、写真に写り込んだときも、常にどこかに社名が見えている。市松のロゴ壁は、それ自体が働き者の採用担当なのです。通路の遠くからでも社名が読み取れるロゴボードは、それ自体がブースの訴求力を静かに底上げしてくれます。
サインモールでは、この市松(格子柄)デザインの製作を0円で承っています(※バックパネル限定のキャンペーンです・執筆時点)。ロゴデータを支給いただければ、デザイナーが社内にいなくても、記者会見のような本格的なロゴ壁が作れます。なお、市松以外の自由なデザインの制作代行は有料となりますので、内容をご明記の上、お問い合わせください。
「ロゴの色が変に印刷されたら、会社の顔として困る…」という不安にも、お応えします。ご入金前にデザイン案をご確認いただけるほか、入稿データのチェックは無料です。ただ本番と同じ印刷機・同じ素材で刷るA4程度の「試し刷り」は有料です。その実物の色味を手に取って確かめてから、本番の印刷に進めます(※特定の色に合わせて印刷ご希望の場合は、お問い合わせください。)
ご注文の流れ
- サイズとレンタル日程を決める
- 出展要項でブースサイズを確認(合説は基本3×3)
- ロゴデータを支給して、市松デザインの製作を依頼
- バックパネル限定で製作0円(執筆時点)
- 入金前にデザイン案を確認
- 心配なら事前に有料の試し刷りで色味をチェック
- 幕と本体が届いたら、当日設営
- 幕は手元に残し、本体は着払いで返却
幕は正面のみのタイプとサイド付きのタイプ、2枚布つなぎと1枚布(つなぎ目なし)といったバリエーションがあります。デザインの雰囲気は、結婚式で人気のバックパネルのデザイン例をまとめた既存記事も参考になりますので、あわせてご覧ください。
バックパネルだけじゃない。採用ブースをまるごと演出する販促アイテム
背面の壁が決まったら、次はブース全体の統一感です。バックパネルと同じデザインで周辺のアイテムまでそろえれば、隣が大手でも埋もれない、“採用に本気の会社”のブースにぐっと近づきます。
学生と向き合う面談テーブルや資料を並べる長机があるなら、オリジナルテーブルクロスもおすすめです。合説によくある無機質な長机も、バックパネルと同じデザイン・色でそろえれば一気に一体感のあるブースに。1枚8,200円(9,020円税込/執筆時点)から、被せるだけで設置できます。
パイプ椅子が並ぶ面談・受付スペースなら、オリジナル椅子カバーを合わせると統一感がぐっと高まります。味気ないパイプ椅子も、被せるだけでフルカラーの広告面に早変わり。バックパネル・テーブルクロスと同じデザインでそろえれば、まとまりのある本格的な演出になります。1枚2,680円(2,948円税込/執筆時点)からご用意しています。
当日ブースに立つ人事・リクルーターには、サインモールオリジナルの販促ウェア「プロモウェア」もおすすめです。正面も背面もフルカラーで名入れでき、案内係や採用担当がひと目で分かります。来場した学生から見て『この人に聞けばいい』が伝わるだけで、当日の案内はぐっとスムーズに。かぶってヒモを結ぶだけのフリーサイズで、上着の上からでも羽織れて1枚から製作できます。
なお、「バックパネルを置くほどのスペースが取れない…」という合説ブースには、バナースタンドという選択肢もあります。間口の狭い小さめのブースや、長机の脇の小スペースにはバナースタンドが収まりやすいです。とくにロールアップタイプは下から引き上げるだけで設置でき、移動も収納も楽々。買取のみですがバックパネルより手頃で、繰り返し出展するなら1台持っておくと便利です。
ブースをまるごとそろえるなら
まとめ:幕を一度作って、毎シーズン本体だけ借りる
「結局、うちの合説出展には向いている?何から始めればいい?」——最後に、この記事の要点を振り返ります。
合同説明会のブースは、どこも同じ標準装備だからこそ、背面のロゴ壁ひとつで印象が変わります。1小間(間口3m)が基準なら、収まりやすいのは3×3サイズ(約2.2m角)。3×4サイズは間口3mに収まらない可能性があるため、出展要項での寸法確認が必要です。
初回は「本体レンタル+幕の買取」、2回目からは手持ちの幕で「本体だけ再レンタル」。年3波ある採用イベントを、3×3なら毎回3日間7,700円(税込・往復送料込・執筆時点)で回せます。搬入は主催者の出展マニュアルを確認、設営は当日朝に2名で組める。これで次の出展の段取りは描けたはずです。
- 背面のロゴ壁で第一印象をつくる
- どこも同じ標準装備だからこそ「採用に本気の会社」に見える。
- 合説は基本3×3サイズ
- 出展要項でブースの寸法・背面仕様を必ず確認する。
- 初回=本体レンタル+幕買取、2回目以降=本体のみ
- 3×3なら3日間7,700円から(税込・往復送料込・執筆時点)。幕代はゼロ。
- 幕は会社の資産
- 学内説明会や採用動画の背景にも使い回せる。
- 搬入方法は主催者の出展マニュアルで事前確認
- 配送可否・宛先の書式・搬入時間の3点をチェック。
学内説明会やオフィスの受付など、通年で頻繁に使う予定があるなら、本体ごと購入したほうがお得です。年数回のイベント利用ならレンタル。どちらが合うか迷ったら、使う回数を思い浮かべて選んでみてください。
次の一歩は、手元の出展要項でブースサイズを確認することから。あとはレンタルページで日程とサイズをご相談いただければ、初めての方でも安心して準備を進められます。データチェックも無料で、いっしょにお手伝いします。
次の説明会では、御社のブースの前で学生の足が止まりますように。サインモールは、応援しています!
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