のぼり旗
のぼり旗に関する豆知識やノウハウ・トピックのご紹介。
のぼり旗カテゴリでは、11件の記事を掲載。
デザインのヒントや看板選びのコツ、現場で培ったノウハウを交えて、お店やサービスをもっと輝かせる“伝わる看板づくり”のヒントをお届けします。
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件数:11件
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看板にはアイキャッチの役割があります
投稿日:2015年11月17日
イキャッチとは広告用語で「目に留まる」、「気づきを与える」と言った注意を引くための手法です。アイ(目線)をキャッチする訳ですね。
どんなに良い店舗でもその存在に気づいてもらえないと集客には結びつきません。看板のアイキャッチの目的は「店舗の存在に気づいもらう」ことにあります。
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のぼり旗を活用しよう!購入方法、利用法、オリジナルのデザインでの特注の際の必見ガイド
投稿日:2015年10月26日
のぼり旗のご注文の際に使える特典や、既成品以外のご注文方法、一味違う利用法などをわかりやすくご紹介。今現在のぼり旗を使われているお客様も、今後の導入を検討されている方も、のぼり旗のことで迷われたら、まずはご一読ください。
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のぼり旗を目立たせる色って?配色で効果を高めるオリジナルのぼり旗の作り方
投稿日:2015年06月23日
世界に1枚のオリジナルのぼり旗を作成しても目立たない、気づいてもらえないとなるとせっかくののぼり旗も効果が半減してしまいます。
同じ文言ののぼり旗でも選ぶ色によっては目立つ度合いも異なり、全く違った印象になってしまいます。
今回は「目立つのぼり旗を作るための色」というテーマで、どんなのぼり旗が目立つのか、目立つ色について注目していきます。
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「季節感」で集客アップ!?季節でのぼりを変えて効果を高めるテクニックとは
投稿日:2015年06月17日
キーワードは、「春夏秋冬」です。このキーワードの入っているのぼり旗を見ると、お客様の想像を掻き立てることができます。
人は1年を通して(気持が、好みが)「いつも一緒・常に一定」ということはありません。</p>
季節と共に変化します。そんなお客様の「今のニーズ(欲求)」にのぼり旗を「使い分ける」ことによって、のぼり旗の効果を高め、集客アップにつなげることが「使い分け」の目的です。
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飲食店様必見!「週末のぼり旗」で効果的に集客アップを実現するテクニック。3つの事例つき
投稿日:2015年06月03日
皆様の店舗でも、平日と週末で客層に違いがあるということはないでしょうか。平日と週末という観点からのぼり旗の効果を高める方法について取り上げていきます。
ここに注目した集客アップのための効果的なのぼり旗の立て方があります。
それが、「週末のぼり旗」です。
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のぼり旗のフォント(書体)の種類
投稿日:2015年03月24日
文字で何かを訴求・PRする際には必ずフォントが必要になります。他の看板や印刷物同様、フォント選びは重要です。同じデザインを用意しても文字のフォントを変えるだけで見た目の印象がガラッと変わります。
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効果的なのぼり旗の作り方
投稿日:2015年03月18日
せっかくのぼり旗を作っても通行人やドライバーなど道行く人の目に止まらなければ意味がありません。のぼり旗はあくまでも、遠くの通行人や、車のドライバーに最初に気づいてもらう、「アイキャッチ」としてシンプルにすることが一番効果的です。
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のぼり旗にまつわる法律とは
投稿日:2015年03月13日
のぼり旗は看板と同様に屋外広告物として扱われます。ですので、設置方法や設置場所に関しても都道府県の屋外広告物条例の規制を受けます。
せっかくの集客・販促ツールが条例に反することがないように、各都道府県の屋外広告物条例をきちんと守って正しくのぼり旗を使用することが大切です。
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今さら聞けない!のぼり旗とは。
投稿日:2015年03月12日
現在では、看板、販促ツールとして飲食店を中心に様々な業種の店頭に設置されています。店舗の宣伝用のぼり旗以外にも神社や選挙運動の際にも利用されています。のぼり旗は、現在の屋外販促の定番品ツールと言えます。
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車の運転手から見られるのぼり旗・看板とは?効果的な屋外広告の見せ方
投稿日:2014年07月24日
脇に立てたのぼり旗、塔屋(建物の屋上)や壁面に設置した看板が車のドライバーから正しく視認されていないと、思い通りの広告効果が得られません。同じ内容の看板でもターゲットにする人と設置ロケーションによって表現方法を変える必要があります。
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お客様を呼び込む、集客UPにつながるのぼり旗の効果的な使い方
投稿日:2014年04月08日
宣伝したい内容ののぼり旗を立てる。これが大原則なのですが、のぼり旗の種類が分かればもっと効果的にメッセージを訴求することができます。本記事では、改めてのぼり旗の種類と効果的な演出方法についてご紹介いたします。
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